チャンピオンズカップの傾向、データ分析。外枠は危険。

こんにちは!

チャンピオンズカップは過去4年

6番人気以下の馬が6頭と約半数馬券になっています。

結構荒れているレースで、穴を開ける馬をしっかり見抜きたい。

 

7歳以上は不振で(00111)。

 

馬券内12頭中9頭が前走馬券内。11頭は掲示板。

10頭が前走あがり3位以内

前走の成績はチェックしたいです。

 

また、

6,7,8枠の馬が連対1頭と外枠劣勢です。

細かく見ると
2014年
6枠11番ワンダーアキュート(5番人気、武豊)5着
7枠14番コパノリッキー(1番人気、田辺)12着
8枠15番インカンテーション(4番人気、大野)10着
2015年
7枠13番ホッコータルマエ(2番人気、幸)5着
2016年
6枠11番コパノリッキー(3番人気、ルメール)13着
7枠12番ゴールドドリーム(2番人気、Mデムーロ)12着
8枠15番モーニン(5番人気、戸崎)7着
2017年
6枠11番アウォーディー(4番人気、武豊)5着
6枠12番カフジテイク(5番人気、ルメール)7着
7枠14番サウンドトゥルー(2番人気、大野)11着
etc...

人気サイドがかなり凡走していますので、

外枠に入った馬は少し割り引いて考えたい。

 

今年で見ると

前走馬券内、かつ上がり3位以内の馬は

オメガパフューム、ゴールドドリーム、サンライズノヴァ、ルヴァンスレーヴ。

 

上記の馬から内枠に入った馬を、先ずは考えていきたいでしょうか!